ランニングフォームを正して得られる効果
2015年12月02日
こんにちわ!
今日はランニングについての話題を書いてみたいと思います。
それはずばり「ふくらはぎを引き締める方法」です。
まずランニングには一定のフォームがあります。
1,背筋は伸びているか?
背筋が伸びていないとスピードが出ない走り方になりますので、
ピンっと伸ばして腰の位置も高い位置をキープしましょう。
2,おへそ下に重心を持ってくる
重心はおへその下に置くこと、
良いタイムを出すコツでもあります。
3,左右の骨盤のバランスに注意する
重心がブレずに左右均等になっているか確認しましょう。
この3つがランニングの基礎になります。
綺麗なフォームで走ることによって
タイムも良くなるのはもちろん実は以外な効果もあります。
例えば、、、
1,足だけに頼らないフォームで綺麗に筋肉がつく
足だけに頼っているとふくらはぎだけが筋肉がつき、
下半身だけがムキムキになってアンバランスになります。
付け根から脚を振り出して、
バランスを意識したフォームで走ると、
全体的にバランスの良い筋肉がつきます。
2,疲れにくくランニングを楽しめる
フォームが綺麗だと余計な負荷がかからないので、
脂肪も効率よく燃焼してくれます。
結果、疲れがあまり残らず、
モチベーションも維持できるという好循環を期待できるでしょう。
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2015年2月20日発売の雑誌、[ランニング for Beginners]の特集で
2014年8月18日に放送された日本テレビ朝の情報番組
2013年6月10日に放送されたフジテレビ朝の情報番組
MEM’S CLUB 8月号
満員御礼!東京ビッグサイトで開催された「東京マラソンEXPO2013」に出展しました!